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『美術館の隣の動物園』の挿入歌 [ちょっと気になる(音楽)]

本当、こんなのばかりでごめんなさい・・・。
でも、こうやって日々、気になって仕方のない音楽とかをピックアップして生きているので、
あらかじめ、ご了承いただければ幸いです。

今回は、

美術館の隣の動物園 [DVD]

美術館の隣の動物園 [DVD]

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD

に出てくる、とある挿入歌。

 シム・ウナさん演じるチュニが映画の脚本を練っているときに流れている曲で、
 まだ、イ・ソンジェさん扮するチョルスを部屋に上げることを許す前ですね。
 頭の中で、ソ・インゴン(これはアン・ソンギさん!)のことをあれこれ妄想しているときの・・・。
 だから、結構冒頭に近いほうなんですが。

もちろん、映画のサントラ、「 OST / 『美術館の隣の動物園』 」は存在するのですが、
どうも、ここには入っていないような気がします。。(とは言っても、まだ未聴なんだけど。。)
・・・と、その前に、
大体にして、このサントラにある「 The Cardigans 」の「Sick and Tired」って流れてたかなぁ?

     

 そこからして疑問なんですけどね。。

もし、あるとすれば、気になっている曲は日本版DVD製作時に、
収録曲の「Sick and Tired」から、この曲に差し替えられたっていう可能性も
否定はできないってのがまた微妙。

 韓国ドラマで使われた曲は権利関係の問題で、
 日本版DVD収録時には使えないとか、色々あるみたいです。。

まぁ、そうじゃない可能性も同じようにあるのですが。(特に今回は映画だから違うとは思うけど。)
で、歌詞はね・・・。

 carry on ・・・
 carry on with cry
 carry on with brown and moody sky

って感じ。(完全、空耳的書き取りですので単語も意味も全くもって正確ではありません。)
でも、ここサビじゃないんですよね。。その後の、

 I want my love my choice ・・・ my needs・・・
 Ingrid Bergman kiss?(何度聴いてもここは"Ingrid Bergman"な気がする。。)

みたいなところがそうで、これ、男性vo.の曲なんですが女性vo.も入ってますね。
グループかな?

 うーむ。。

実はこのノリで、先日観た

Sダイアリー [DVD]

Sダイアリー [DVD]

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD

の挿入歌、「 The Free Design 」の「Don't Cry, Baby」がすぐ見つかったので、
同じように・・・とかって思っていたんですが・・・。

 あ、未入手ですが、サントラはこちらです。 → 「 OST / 『Sダイアリー』 」。
 (そう、こちらは元々収録曲だったってのもありますが、サントラ自体を探すのが大変で。。)

     

まぁ、それはそうと個人的には、

SINGS FOR VERY IMPORTANT PEOPLE + 2

SINGS FOR VERY IMPORTANT PEOPLE + 2

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: LIGHT IN THE ATTIC/OCTAVE-LAB
  • 発売日: 2005/02/19
  • メディア: CD

を、聴いて、思いっきしハマってしまいましたよ・・・。

 中では特に「Kites Are Fun」とかが有名でしょうかね?

私、今までちゃんと聴いてこなかったバンドなんですけど、結構良いです。

・・・という経緯もあって、絶対これは未知のバンドにハマるきっかけになるだろう曲なわけですが、

 さて・・・。。誰の何て曲???
 (今、私が鼻歌でフンフン歌ってでも聴いていただきたい気分です!)

で、一方、やはりサントラには入っていない曲で分かったのはこちらです。

チョルスが一人、ソン・ソンミさん扮するタヘを待つシーンで流れている曲は、
Jimmy Cliff 」の「Many Rivers To Cross」でした。

     

The Harder They Come

The Harder They Come

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Universal
  • 発売日: 2001/06/26
  • メディア: CD

(映画の中でいう"River"は、もちろん漢河ですね。窓の外に漢河が観えてますし。)
で、私、いつもこの曲名を「When a Man Loves a Woman」と間違えるんです。

      

When a Man Loves a Woman

When a Man Loves a Woman

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: King
  • 発売日: 1996/01/01
  • メディア: CD

歌詞だって全然違うのにな。。(苦笑)

 ちなみに、このシーンで使われたカフェはなんと!「BAGDAD CAFE」というらしいです!

   ( リンク先参照 → 「 BAGDAD CAFE 」 )

 まだ残っているのかな・・・。あれば、行ってみたいですけど。
 (この映画のロケ地めぐりは少し、思うところがあり、一度はやっておきたいと思っています。)

ってなことだけは分かっているのですが。。

 そっちじゃなくて、こっちなんだけどなぁ~。(こっちってどっちよ!)

●追記


タグ:ukロック
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『ソフィーの復讐』のOST [ちょっと気になる(音楽)]

さて。。ここのところ、一人、韓国映画の波がひしひし来てますが、
(この1ヵ月間でドラマを省いて13本ほど観たかな?)
今回はまた違うお隣、中国の映画、『 ソフィーの復讐 』(注:SOUND ON)の
"Original Sound Track"が気になる!

 この映画、実は公開後に気がついたときは平日の昼間しかやっておらず、
 もう、このまま観に行けないかな~とか思ったらね。。

 フフフ。。今週、つまり、最後の最後の週にね、
 なんと、21:40~の回ができまして!!!

 ヤッタ~!・・・ってことで、行ってきますね!!!(だからまだ観てない。)

と、いう状況で、少なくともテーマ曲は、
あのLOVEHOLICの「Loveholic」(曲名も同じ)の中国語版のカバー曲(?)で
あることだけは分かっています。それが聴ける予告編( → すいません、PVでした。)はこちら。
原文タイトル『 非常完美 』、英文タイトル"Sophie's Revenge"。
言わずもがな、邦題は『ソフィーの復讐』ね。

     

で、こっちが本家、Jisunさん(初代Vo.)が歌うLoveholicの「Loveholic」。

     

LOVEHOLIC(恋愛中毒症候群)

LOVEHOLIC(恋愛中毒症候群)

  • アーティスト: ラブホリック
  • 出版社/メーカー: ハピネット・ピクチャーズ
  • 発売日: 2006/04/28
  • メディア: CD

え~、正直に書いて良いですか?

 ぶっちゃけ、今の私、中国語と韓国語の聞き分けが微妙で同じに聴こえる・・・。(汗)

皆さん、韓国語のほうが似ているから簡単だよ、と言ってくださるので、
なら、空いた時間に勉強しようかなと、なんとな~く思ってはいますが果たして、

 これが聞き分けられるようになるのだろうか???

まぁ、それは追々ということで話を戻すと、googleで色々調べてみると、
どうやら、CLAZZIQUAI PROJECTの曲なんかも中国語でカバーされているようなので、
このサントラも、きっとキム・サムスン並みに良いに違いない・・・と私は踏んでいます。

   ( リンク先参照 → 「 私の名前はキム・サムスン 」 )

一応、補足しておきますと、この『ソフィーの復讐』は中韓合作映画なんですね。
そういうこともあって、韓国のグループの歌を中国語でremake、サントラとして使っているという。

 でも、そのセンス、秀逸。

監督はエヴァ・ジンさんという女性の方です。
この映画の前に『Sailfish』という作品も撮っているよう。アメリカで"MFA"取得・・・と。
(注:Master of Fine Arts.日本語にすると、美術学修士号?)

主演は中国からは、ご存知、チャン・ツィイー。

 チャン・ツィイー/章子怡/장쯔이/Zhāng Zǐyí

で、相手役の男の子は韓国から、ソ・ジソブ。

 ソ・ジソブ/소지섭/蘇志燮/So Ji Sub

え~、実は初めて聞くお名前です。。
(まぁ、私なんぞ、俄かなもんでこんなもんよ。ソ・ジソブ、ソ・ジソブ・・・と。メモメモ。)
もちろん、で、この映画は中国の映画だから、セリフはすべて中国語!
だから、彼は必死で中国語を覚えたそうですね。

 なんか、『 フレンズ(프렌즈) 』の深田恭子ちゃんを思い出すわ~・・・。
 (彼女は文法はさておき、セリフを音で覚えていったんだよね、確か。)

このあたりのことは、

●CINEMA TOPIC ONLINE(下記URLは『ソフィーの復讐』ページへ。)
 → http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=10536

にて。あ、今回はチャン・ツィイーも製作側のメンバーとして参加しているんだとか。

     240_240.jpg
     (注:SOUND ON)

そのくらい、この作品に入れ込んでいたということなのでしょうね~。期待大です。



ソフィーの復讐 [DVD]

ソフィーの復讐 [DVD]

  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • メディア: DVD

DVDは、2010年7月2日発売決定です。

おや???


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LOVEHOLICというバンド [ちょっと気になる(音楽)]

 やっと思い出した・・・。

結構前にラジオで聴いた曲が良い感じで、
それが韓国の「 LOVEHOLIC 」(韓国語サイト、注:SOUND ON)というバンドだと分かって、
フォローしなきゃと思っていたのにすっかり忘れてた・・・。

Loveholic - [RE:ALL]F.L.O.R.I.S.T Repackage album [2CDs] (韓国盤)

Loveholic - [RE:ALL]F.L.O.R.I.S.T Repackage album [2CDs] (韓国盤)

  • アーティスト: Loveholic
  • 出版社/メーカー: Fluxus music
  • 発売日: 2003/10/10
  • メディア: CD
Invisible Things (韓国盤)

Invisible Things (韓国盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Fluxus Music Inc.
  • 発売日: 2004/08/26
  • メディア: CD
Loveholic 3集 - Nice Dream (韓国盤)

Loveholic 3集 - Nice Dream (韓国盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Seoul Records Co. Ltd Korea
  • 発売日: 2006/04/19
  • メディア: CD
Loveholic 3.5集 Remake Album - Re-Wind (韓国盤)

Loveholic 3.5集 Remake Album - Re-Wind (韓国盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Loveholic
  • 発売日: 2006/11/23
  • メディア: CD

ちなみに、日本版ってのも別途出てます。

F.L.O.R.I.S.T(DVD付)

F.L.O.R.I.S.T(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ハピネット・ミュージック
  • 発売日: 2006/06/21
  • メディア: CD
nice dream(DVD付)

nice dream(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ハピネット
  • 発売日: 2006/11/22
  • メディア: CD

私、多分、このタイミング(2006年)でラジオを聴いたんだったような気がします。
日本向けのHPも別途あるみたいですね。( → 「 LOVEHOLIC 」)

●LOVEHOLIC「Want You Hear」

     

何故か、蒼井優ちゃんとか出てきます。

花とアリス 特別版 [DVD]

花とアリス 特別版 [DVD]

  • 出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
  • メディア: DVD

実際に映画に使われていたわけではないようですが、コラボ?みたいな???

●LOVEHOLIC「SKY」

     

これなんかも、映画のPVだったんでしょうか・・・。
(かな~りお金のかかった綺麗な映像ですが。)

日本で有名になったきっかけは、LOVEHOLICの"Kang Hyun Min"さんがやっていたバンド
Weather Forecast 」の曲がドラマの主題歌になったから・・・(?)

●Weather Forecast「君さえいれば」

     

私、本は読んだんですが、ドラマは見てなくて。。

東京湾景 DVD-BOX

東京湾景 DVD-BOX

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD
東京湾景

東京湾景

  • 作者: 吉田 修一
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2003/09/26
  • メディア: 単行本

で、これに関連して今でも手に入りそうな"Weather Forecast"のCDは、

君さえいれば

君さえいれば

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル シグマ
  • 発売日: 2004/09/29
  • メディア: CD

なのかな???という感じです。

で、今現在、Vo.の"Jisun"さんが脱退してしまったため、
グループ名を"LOVEHOLICS"(複数形)に改名。
毎回ゲストボーカルを迎えた曲を製作していて(例えば、「 m-flo 」みたいな。)
最新作に、「 in the air 」というアルバムが出ているようです。


 韓国も行ってみたいなぁ~。(今度、CDを買いに行ってこようかしらん?)
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Michel Legrand(ミシェル・ルグラン)「Di-Gue-Ding-Ding」 [ちょっと気になる(音楽)]

ものすっごいお久しぶりな、「ちょっと気になる(音楽)」。

今回は、めっちゃくちゃロンドンに行ってしまいたくなる、
このCMから。

●「uno FOG BAR CM」

     

詳しくは、「 資生堂:uno 」の「 CM情報 」にて。
(今のところ7種類アップされてます。)

どうも、イメージがロンドンっぽいから、ということでロンドンで撮影されたらしい、このCM。
他のテーマにも、

 「イギリス人になりたい」

ってのがあるみたいですね。うむ。。。気持ちはすっごい良く分かります。

 くぅ~。。。行きたい・・・。ロンドン。。。

ただ、このCMで使われているこの曲は、イギリス人の・・・、ではなく、
フランス人の、あの、"Michel Legrand"/「ミシェル・ルグラン」の、なんです!!!

●「シェルブールの雨傘」

     

の人、ですからねぇ。。

で、本題の"Di-Gue-Ding-Ding"/「ディング・ディン・ディン」も、
このCDに収録されているようですが、並んでいる曲目からしても直球フレンチ(笑)

ボン・ボン・フレンチ(2)

ボン・ボン・フレンチ(2)

  • アーティスト: ポール・モーリア
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル インターナショナル
  • 発売日: 2005/10/05
  • メディア: CD

(リンク先で試聴できます。)

そもそも、イギリス人になりたいのに、なんでフレンチ?ってのが、
個人的にはちょっと面白い・・・。
(・・・で、変なツボを押されて、こんな記事を書いてます。)

あ、補足として、このコンピは他にもいくつか出ているようでした。(↓)

ボン・ボン・フレンチ

ボン・ボン・フレンチ

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル インターナショナル
  • 発売日: 2004/10/13
  • メディア: CD
ボンジュール・パリ!~ボン・ボン・フレンチ・スペシアル

ボンジュール・パリ!~ボン・ボン・フレンチ・スペシアル

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル インターナショナル
  • 発売日: 2006/10/25
  • メディア: CD
ボン・ボン・フレンチ・ファム

ボン・ボン・フレンチ・ファム

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: USMジャパン
  • 発売日: 2007/10/24
  • メディア: CD

ただ、この4人の服装からしても、

MEN'S NON・NO (メンズ ノンノ) 2009年 10月号 [雑誌]

MEN'S NON・NO (メンズ ノンノ) 2009年 10月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2009/09/10
  • メディア: 雑誌

この表紙(↑)からしても、イメージはやっぱり"THE BEATLES"でしょう、
曲以外はね。

 ・・・で、お年頃の大人達はこっちに乱舞するわけです。


デジタルリマスター盤が全世界で解禁された2009年9月9日。
日本時間深夜0時には、お店に並んで買い求めた人が多数。
(・・・っていう、話題がNHKのニュースでも取り上げられてました。)

ザ・ビートルズ・ボックス

ザ・ビートルズ・ボックス

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2009/09/09
  • メディア: CD
ザ・ビートルズ・モノ・ボックス(BOX SET)【初回生産限定盤】

ザ・ビートルズ・モノ・ボックス(BOX SET)【初回生産限定盤】

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2009/09/09
  • メディア: CD

えっ!ゲームもあるの?


そりゃ、凄い・・・。しかも、日本発じゃないってところがまた・・・。(苦笑)
(「XBox 360」「PS3」「Wii」に対応しているとのこと。)

 Amazon.comより → 「 The Beatles: Rock Band
 (日本のAmazonではまだ取り扱っていないのでしょうか???)
 この、「 Limited Edition Premium Bundle 」は$249.99!!!
 ("Dram"や"Guitar"のコントローラーがセットになっているみたいです。)

で、本題に戻ると、

仮に今がもし、'90年代だったならば、このCMだって、確実に
"Blur"だ、"Oasis"だ、ってな話になったでしょうに、
ここ最近のUKロックとかって、どんな状況なんでしょうね???

 「 beat UK 」も終わっちゃったしな・・・。

それとも、みんなで"THE BEATLES"に戻ります???
(それも悪くはないですけどね。。)

あっ!!!


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続・ストリング・カルテット"ARCO"「DIFFERENT TRAINS」 [ちょっと気になる(音楽)]

じゃあ・・・って言うんで、

   ( リンク先参照 → 「 ストリング・カルテット"ARCO"「DIFFERENT TRAINS」 」 )

についても再調査!じゃーん!!!ありましたよ!

●Steve Reich「Different Trains」

     

但し、演奏しているのはイスラエルの4人組、ICSQ(Israel Contemporary String Quartet)。
この曲を、この人たちが演奏することに痛みを感じる。。

Reich: Different Trains, Electric Counterpoint / Kronos Quartet, Pat Metheny

Reich: Different Trains, Electric Counterpoint / Kronos Quartet, Pat Metheny

  • アーティスト: Steve Reich,Pat Metheny
  • 出版社/メーカー: Nonesuch
  • 発売日: 1994/10/26
  • メディア: CD

こちらも違う人たちによる演奏だけど、同じ曲です。

●「Different Trains NEC」

     

以下は、スティーヴ・ライヒと言えば、ということで。
     
●Steve Reich「Music for 18 Musicians」

     

●Steve Reich「8 Lines」

     

●Steve Reich「Clapping Music」

     

●「Powerplant Live 2005 (Kraftwerk, Steve Reich)」

     

あら・・・。Kraftwerkにつながっちゃった・・・。

アウトバーン

アウトバーン

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 1998/05/27
  • メディア: CD
放射能

放射能

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 1999/09/29
  • メディア: CD
ヨーロッパ特急

ヨーロッパ特急

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 1999/09/29
  • メディア: CD
人間解体

人間解体

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 1999/09/29
  • メディア: CD
コンピューター・ワールド

コンピューター・ワールド

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 1997/01/29
  • メディア: CD
Electric Cafe

Electric Cafe

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Elektra/Asylum
  • 発売日: 1990/10/25
  • メディア: CD
THE MIX

THE MIX

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 1998/05/27
  • メディア: CD
ツール・ド・フランス

ツール・ド・フランス

  • アーティスト: クラフトワーク
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2003/09/10
  • メディア: CD
Minimum-Maximum

Minimum-Maximum

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMI Europe Generic
  • 発売日: 2005/06/07
  • メディア: CD

これとかも面白そう~。。

●Kraftwerk & 8-bit Operations「Creating The Robots」

     

ミュージック・オブ・クラフトワーク 8-ビット・オペレーターズ

ミュージック・オブ・クラフトワーク 8-ビット・オペレーターズ

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
  • 発売日: 2009/02/11
  • メディア: CD

あ、また主題がずれ始めた・・・。

えっと、

●Kronos Quartet「Requiem for a Dream」

     

●Kronos Quartet「Four For Tango」

     

●Kronos Quartet「Spoonfull」

     

・・・ということで、無理やり元に話を戻すと、
この人たちのために書かれた曲、それが「DIFFERENT TRAINS」でした。
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続・Mario Brunello(マリオ・ブルネロ) 「ラメンタチオ」  [ちょっと気になる(音楽)]

あれから、約9ヵ月。。ありがとうございます。
果報は待ってみるものですね。

   ( リンク先参照 → 「 Mario Brunello(マリオ・ブルネロ) 「ラメンタチオ」 」 )

改めて・・・。

 「テンジンさん、情報をありがとうございます!!!」

早速、まずは、Yahoo!の動画検索を使用。教わった方法を私なりにアレンジしつつ、

 「 ブルネロ演奏 」と入れて、検索してみますと、

今現在(2月初旬)は、2件の動画が引っ掛かって、
右のものはFM放送のエアーチェックだそうで、全部で5曲収録(2曲目はマリオ氏演奏。)
そして、気になる左のものをclick!してみると・・・。

 おぉ!!!これはまさしく「ラメンタチオ」!!!

そして、一気に謎が解決です!マリオさん、やっぱり歌ってました!!!
(しかし、マリオさんに歌わせる曲を書いたジョヴァンニ・ソルリーマ氏もすごい。。)

また、この動画には他にも「無伴奏チェロ組曲 第3曲」が併せて録画されています。
ちなみにこちらは、「Gaspar Cassado(ガスパール・カサド)」氏作曲。

アンコール・アルバム

アンコール・アルバム

  • アーティスト: カサド(ガスパール),サン=サーンス,チャイコフスキー,ラヴェル,フォーレ,グラナドス,リムスキー=コルサコフ,シューマン,原智恵子
  • 出版社/メーカー: コロムビアミュージックエンタテインメント
  • 発売日: 1997/12/20
  • メディア: CD
パリの原智恵子

パリの原智恵子

  • アーティスト: 原智恵子,リュリ,ラモー,クープラン,シューマン,ベートーヴェン,ブラームス,カサド(ガスパール)
  • 出版社/メーカー: コロムビアミュージックエンタテインメント
  • 発売日: 2004/10/20
  • メディア: CD

そして、こちらの「原智恵子」さんはガスパール氏の奥様だそうです。

 「ラメンタチオ」の前のバッハも面白くて良かったんですけどね。
 (でも、今回観れるのは2曲だけです。)

・・・では、こうなると、YouTubeのその後は?と思い、
早速調べてみると、

●「Mario Brunello da Capossela」

     

というものを発見!まさしくこれは!!!

 "Rime e Lamentazioni per Michelangelo - Fuggite amanti,amor"

・・・とあるところからしてもそうなんですが、
惜しいことに、途中から始まり途中で終わり、しかも終始横倒しな映像でして・・・。
でも、全く無いよりもあるだけずっ~とマシですね。

他にも、ジョヴァンニ・ソルリーマ氏の動画も発見。

●Giovanni Sollima「Sogno ad Occhi Aperti (Daydream) PART 1」

     

●Giovanni Sollima「Sogno ad Occhi Aperti (Daydream) PART 2」

     

うぅ。。カッコ良い~[黒ハート]

他には、この「János Starker(ヤーノシュ・シュタルケル)」氏もすごい。。

●János Starker「Cassadó: Suite - 1st mvt.」

     

カサド:無伴奏チェロ組曲

カサド:無伴奏チェロ組曲

  • アーティスト: シュタルケル(ヤーノシュ),カサド,シューベルト,ショパン,練木繁夫
  • 出版社/メーカー: コロムビアミュージックエンタテインメント
  • 発売日: 2003/03/26
  • メディア: CD

●János Starker「Bach: C Major Suite - Gigue」

     

バッハ:無伴奏チェロ組曲(全曲)

バッハ:無伴奏チェロ組曲(全曲)

  • アーティスト: シュタルケル(ヤーノシュ),バッハ
  • 出版社/メーカー: BMG JAPAN Inc.(BMG)(M)
  • 発売日: 2008/10/22
  • メディア: CD

う~ん。。stylish!!!
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yes, mama OK?のその後 [ちょっと気になる(音楽)]

突然ですが、

 「yes, mama OK?」って、ご存じですか?

実は一昨日、帰宅後、テレビをつけてみたら、
特番か何かで、「一発屋2008」というグループが出演していました。

WE LOVE ヘキサゴン リミテッドエディション(完全限定生産盤)

WE LOVE ヘキサゴン リミテッドエディション(完全限定生産盤)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2008/10/22
  • メディア: CD

自棄っぱち気味に歌う彼らの中に、なんと!!!
我らが(だよね?)「yes, mama OK?」の「金剛地武志」氏が参加・・・。
メンバーは4人で、他には「波田陽区」・「ダンディ坂野」・「小島よしお」の3氏がいました。

 そっか。。
 世間で彼は「 エアギター 」というポイントで有名なのか・・・。

でも・・・。

 言っておくけど、私(達)にとって、彼は一発屋なんかじゃない!!!

それを証拠に、つい最近、こんなCDが出ていたのを発見しました!
・・・って、今回この記事を書くにあたり、調べているときに知ったのですけどね。

Incomplete Questions

Incomplete Questions

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ディウレコード
  • 発売日: 2008/09/26
  • メディア: CD

もちろん、「yes, mama OK?」が活動を再開したわけではないので
新しいアルバムってわけじゃないんだけど、
前作の「CEO」以来、全く音沙汰がなかっただけに、個人的にはかなり嬉しい[黒ハート]

CEO

CEO

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: outgroup records
  • 発売日: 2000/08/23
  • メディア: CD

●「sun oil」

     

他にも、3人だったときの動画もありました。
わ~!!!すっごく嬉しいです!!!

●「コーヒーカップでランデヴーって最高よ」

     

●「Perfect Young Lady」

     

たとえば、これに似たような感情って、
昔、「BINGO BONGO」ファンだった人がバラエティー番組に頻繁に出始めた
「ユースケ・サンタマリア氏」を観て、

 違う!

・・・って思うのに似てるかも。

WILD PITCH

WILD PITCH

  • アーティスト: ティト・プエンテ
  • 出版社/メーカー: キューンレコード
  • 発売日: 1994/04/21
  • メディア: CD
BULLET

BULLET

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: キューンレコード
  • 発売日: 1994/11/21
  • メディア: CD
FEVER

FEVER

  • アーティスト: BINGO BONGO,ゲン太,チカ,コウスケ・サンタマリア,ユウスケ・サンタマリア,萩原健太
  • 出版社/メーカー: キューンレコード
  • 発売日: 1995/06/01
  • メディア: CD
VAMONOS

VAMONOS

  • アーティスト: BINGO BONGO,BINGO BONGO,チカ,ユースケ・サンタマリア,ゲン太
  • 出版社/メーカー: キューンレコード
  • 発売日: 1996/07/01
  • メディア: CD

まぁ、違うと思ったとすれば・・・という仮定付きではありますが。

 「BINGO BONGO」は、
 あの「 米米CLUB 」を彷彿とさせるバンドで私は結構好きでしたね。

「ユースケ・サンタマリア」氏個人については、
昔、深夜に「アジアNビート」という番組を観ていたくちなので、
そっちのイメージのほうが強いかもです。

●「アジアNビート」

     

●「Asia Bagus」

     

その前の「Asia Bagus」も、面白かったんですよね。
よく観てました。

さて。金剛地氏に話を戻すと・・・。


タグ:yes, mama OK?
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PURE HEARTのその後 [ちょっと気になる(音楽)]

その昔、ハワイに「PURE HEART」というバンドがありました。
私が初めてその存在を知ったのは、山下マヌーさんのこの本だったんですが、

山下マヌーのローカル式ハワイの遊び方

山下マヌーのローカル式ハワイの遊び方

  • 作者: 山下 マヌー
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2000/03
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

その後、実際に訪れたハワイの「 Borders Books Music Movies & Cafe 」で
「Colon」の「The Groove Machine」というCDを購入した所からすべてが始まります。

なんと、「Colon」。
偶然にも、「PURE HEART」を解散した後にジェイクとルパカが始めたバンドだったのです。

 ジェイクとは、あの、「 Jake Shimabukuro 」。
 「PURE HEART」のメンバーは、他に「 Jon Yamasato 」と、Lopaka Colonの3人でした。

「PURE HEART」は、
いわゆる伝統的なフラのイメージがあるハワイの音楽に、
「コンテンポラリーハワイアン」というジャンルがあることを強く印象付ける音楽で、
ハワイのグラミー賞と言われる、「Na Hoku Hanohano awards」に
毎年のように選ばれるなど、現地ハワイにおいては有名も有名なバンドだったそうです。

 まぁ、ハワイ出身のバンドはみんな、「コンテンポラリーハワイアン」になっちゃうんだと
 上記の本にコメントを寄せていたのは読みましたが。。
 
でも、そんな人気絶頂のなかにあって、「PURE HEART」は解散してしまいます。
理由はVol.のJon君が、「大学に戻って学業に専念したいから。」というもの。

 それは致し方ない。

残されたジェイクとルパカは「Colon」を結成し、CDを1枚リリース。
「Colon」解散後に本格的なソロ活動を開始したジェイクはご存じのとおり、
日本でも大活躍されています。

と、いうことで、絶対、再販したら売れると思うぞ!っていうCD!!!
それが、

ピュア・ハート

ピュア・ハート

  • アーティスト: ピュア・ハート
  • 出版社/メーカー: インディペンデントレーベル
  • 発売日: 1999/08/27
  • メディア: CD

他には、「PURE HEART2」、「PURE HEART2.5」というアルバムを含めて
計3枚だけリリースしています。

 個人的には、クリスマスアルバムの「PURE HEART2.5」が一番好き。
 ハワイアン+クリスマスで、これがまた不思議と合うんですよね。
 思えば、ハワイって北半球だから12月は冬だし。
 だから、全然おかしくない、おかしくない。。

        200809201136000.jpg

 もし、どこかでこんなジャケットを見かけたら、即買いをオススメします。

さて、そうして大学に戻ったJon君ですが、やはり、血が騒ぐのでしょうか。
「PURE HEART」解散後も、
Jon & Justin 」というユニットで、「 Y2J 」というアルバムを出していたり、
(※リンク先でかなりしっかりと試聴できます。)

        200809201137000.jpg

同じくハワイのlocal girl group「 Keahiwai 」の
1stアルバムの共同プロデュースをしてみたり。

KEAHIWAI-I

KEAHIWAI-I

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: インディーズ・メーカー
  • 発売日: 2006/09/27
  • メディア: CD

こちらでも「Na Hoku Hanohano awards」を受賞しているみたいですね。
(※3rdアルバムの「 Dangerous 」は、ここで試聴できます。)
かなり良いです。

また、「Na 'Oiwi」というバンドにベーシストとして参加してみたり。
(※ここでは"Crossroads"と"The Sequel"というアルバムが2枚出ているようです。)

大学卒業後には、ソロ名義、「Jon Yamasato」としても、
One 」というアルバムが1枚あり、
おまけに、数々の音楽活動の集大成として、
The Best Of 1996 - 2006 」とベストアルバムまで!
(※両方ともしっかりしっかり試聴できます。一瞬、意識が飛びました・・・。)
なので、

 ・・・思わず、購入しちゃいました。(苦笑)

だって、1枚$10前後と大変安いんだもの!!!
(この手のCDを日本のCD屋さんで買うと、1枚¥2,500~¥3,000します。)

では、ルパカは?と思ったら、
Round and Round 」というバンドに参加したりしているようですね。
このバンドは、「 Our Fire 」というアルバムを1枚出しています。
(※こちらもリンク先で試聴OK!です。)

 ・・・これも買っとく。
 (久しぶりの物欲がっ!!!)

と、いうわけで、「PURE HEART」関係は本当、オススメです。
きっかけを下さった山下マヌーさん、ありがとうございます!!!

追記:参考動画等


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続・山下達郎「ANGEL OF THE LIGHT」 [ちょっと気になる(音楽)]

山下達郎さんの「ANGEL OF THE LIGHT」について書いた後、
ふと、過去にも似たようなことを思ったCMがあったよな・・・ということで
思い出したのが、昔、「 docomo 」のCMで使われていた曲。
それが、Full Moonの「Time To Go」です。
このFull Moonというユニットは、このCMのために結成されたユニットで、
本当に、この「Time To Go」という、たった1曲のみしか出していません。

 実は、「Full Moon」という同じ名前のバンドは実在するのですが、
 メンバーも違うし、もちろん、曲調も違います。

この曲は2000年当時、「NTT ドコモ 企業CM『描いた未来』篇」の
CMイメージ・ソングとして放映され、
そのキャッチーなメロディーに問い合わせが殺到し、CD化もされました。

タイム・トゥ・ゴー

タイム・トゥ・ゴー

  • アーティスト: フル・ムーン
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル インターナショナル
  • 発売日: 2001/01/25
  • メディア: CD

当時の映像がどこかに残ってないかなぁ?と思って、調べてみると、
唯一、

 → http://alex-f.hp.infoseek.co.jp/docomo/time_to_go.htm

というサイトがありました。

 そうそう、これこれ!
 (このままサイトを残しておいてくださると嬉しいんですけどね。)

動画がない状態で、どこまで伝えきれるか分かりませんが、
前回からのこの気持ちをスガシカオ先生の言葉を借りて表現すると、

 あのころの未来に ぼくらは立っているのかなぁ

ということなんじゃないかと思います。

 未来への郷愁。

一見すると矛盾を孕んでいるその複雑な思いは多分、

 信じるチカラ。

への憧れ、そして、実現への諦念が入り混じった思いなんじゃないでしょうか?
(・・・ないでしょうか?って、自分のことなんですけど。)

でも、多分ね、信じてみないことには、
今ある目の前のことをどう処理していいか分からないから。

先人たちは、みな、きっとそうして未来を切り開いてくれたんですよね。

・・・忘れてた。

ところで・・・。


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山下達郎「ANGEL OF THE LIGHT」 [ちょっと気になる(音楽)]

久しぶりの「ちょっと気になる(音楽)」。
最近はすっかり「 YouTube 」にハマっちゃってたから、ついつい書く手間がね。。
さて。今回は「 Nikon 」のCMから山下達郎の「ANGEL OF THE LIGHT」。

この曲は、元々ニコンのCMのために書かれた曲で、リリースの予定はなかったそう。
でも、やはり問い合わせが多かったのでしょう。今現在はCD化し、発売されています。

ずっと一緒さ

ずっと一緒さ

  • アーティスト: 山下達郎,山下達郎,EDITH PIAF,ALAN O’DAY,MACK DAVID
  • 出版社/メーカー: Warner Music Japan =music=
  • 発売日: 2008/03/12
  • メディア: CD

そうであっても、私はこのCM映像と一緒に観るのがたまらなく好きなんですよねぇ~。
CM動画は、「 人類の夢とNikon 」サイトにて。(※CMギャラリーで観られます。)

これを観ていると、なんて言うか、
久しぶりにワクワクするような、切ないような。。

 そうそう。こういう美しい未来に自分がいると思ってた!

みたいな。その割になんでか郷愁を感じたりとか。
多分、小さい頃のことを思い出すんだと思います。

私たちくらいの世代だと、まだ未来は今よりももう少し明るくて、
夢とか希望とかもかろうじて残ってて。

 今って、どうなの?みんな、何を目標に生きるんだろう?

こんな諦観ばかりが蔓延しちゃってて、私がまだ小さかったら・・・。

 まぁ、ないことを想像しても始まらないけど。

少し、泣けてきます。

●「ANGEL OF THE LIGHT」※静止画

     

せめて、子供たちが夢だけでもみられるような未来をさ、
創りたいね、私たちの手で。

今はそう思う自分を、ただ、信じてみるしかないけれど。
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